ホテル・リゾートのための StayMate
まだ冊子や客室テレビで宿の案内をしていますか?
これからは客室QR一つで
客室QR一つで、ゲストが宿を深く理解します
100言語で24時間自動対応し、イベント・お知らせ・飲食店・有料施設までゲストの言語で案内。大きな宿ほど見落とされがちな情報を、ゲストの手のなかですべて理解できるようにします。
客室規模に応じた見積 · 100言語 · 24時間対応
ゲストの宿への理解度を引き上げる方法
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QR一つで100言語
外国人ゲストが客室QRを読み取り自分の言語で質問すると、AIが100言語に翻訳して正確に案内。言語が違っても誤解なく伝わります。
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24時間365日の自動対応
100言語で夜間・ピーク時も休みなく対応するコンシェルジュ。フロントの問い合わせを減らし、ゲストはいつでもすぐに疑問を解決できます。
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イベント・お知らせをゲストの言語で
イベント、点検、朝食時間などのお知らせをゲストの言語で客室QR画面に表示。大切な案内を見落としません。
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テレビではなくゲストのスマホへ
客室テレビで表示していた宿の情報を、ゲストがいつも見るスマホですぐ確認。アクセスしやすくなり、宿への理解度が高まります。
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MarketMateで飲食店まで案内
自社サービスMarketMateと連携し、レストラン・カフェ・バーのメニューや情報をゲストの言語で詳しく説明。館内の飲食をより知って楽しめます。
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有料施設の案内 → そのまま申込
サウナ・スパ・朝食・バーベキューなどの有料施設をゲストに案内し、QR画面からそのまま申込を受付。見逃されがちな施設を売上につなげます。
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アドオンで館内サービスを販売
宿が提供するサービスをアドオンとして掲載し、ゲストに直接申し込んでもらえば、宿泊料以外の追加収益が生まれます。
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スタッフFAQに自動回答
フロント・ハウスキーピング・飲食スタッフが繰り返し受ける質問(チェックイン手順、客室の暗証番号、備品の場所)にもAIが代わりに回答。スタッフ専用リンク一つで、人員の入れ替わりが多くても対応品質を保てます。
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全客室を一つの画面で
客室ごとにQRを置き、ドアロック・階・眺めなど客室ごとに異なる案内を個別に登録できます。数百室でも管理画面は一つで、規模が大きくても運営が乱れません。
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AIが分からなければ通知、一度答えれば学習
AIが答えられなかった質問は担当者に通知(メール・プッシュ)。一度答えるとFAQとして保存され、次回からAIが回答します。運営しながら蓄積するほど対応が緻密になります。
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運営データ・インサイト
ゲストがよく尋ねる質問を客室・言語別に頻度順で表示。どの案内・施設に問い合わせが集中するかを把握して運営を改善し、その質問はそのままFAQに補強します。
使い方はこちら
案内・施設を登録
客室・飲食・イベント情報を登録すると100言語に自動翻訳。スタッフ向けの案内も一緒に登録できます。
全客室にQR
ゲストが客室QRを読み取り、自分の言語で質問し、お知らせ・飲食・有料施設の確認や申込までその場で行えます。
運営しながら改善
スタッフは専用リンクで質問し、AIが答えられなかった質問は通知で、問い合わせデータはインサイトに集まり運営を磨きます。
ホテルのシステムにそのまま連携
StayMateを別途使わせません。ホテル自社のアプリ・ウェブ・キオスク・PMSに組み込み、ゲストはホテルブランドのまま、多言語対応エンジンだけ借りて使います。
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スクリプト一行のウェブウィジェット
ホテルのウェブサイトにスクリプトを一行貼るだけで多言語AIチャットウィジェットが表示。開発チームがなくてもすぐ導入できます。
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REST APIで深い連携
アプリ・キオスク・PMSから直接呼び出し、対応をホテルの画面に自然に溶け込ませます。(導入時に個別連携)
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ブランドはホテル、運営はStayMate
画面・ロゴ・カラーはホテルブランドのまま(ホワイトラベル)。FAQ管理・未回答通知・利用データ・課金はStayMateのバックエンドが担います。
一行でこの通り
<script src="https://staymate.kr/embed.js"
data-key="pk_live_..." defer></script>100言語対応をホテルのチャネルにそのまま。課金は客室ごとの含まれる呼び出し枠+超過分は従量。(連携の詳細・見積は導入相談時にご案内)
ゲストが宿を理解するほど、満足度は上がります
まずデモでご確認のうえ、導入をご相談ください。